脳と音楽、Mr. Children
先日から、母の認知症のために度々実家に訪れているのですが、全般的に気分が乗ってこないので、久しぶりに「TSUTAYA」に行きました。私は、次男がファンである『Mr. Children』の絶頂期のアルバムである『Mr.Children 1992-1995 』と『Mr.Children 1996-2000』をレンタルしました。
私は、『Mr. Children』のファンという訳ではないのですが、素晴らしいアルバムですね。『Mr.Children 1992-1995 』では、『innocent world』、『Tomorrow never knows』と『【es】 ― Theme of es 』が気に入りました。『Mr.Children 1992-1995』では、『名もなき詩』、『ラララ』と『終わりなき旅』が気に入りました。
若々しい歌声とキャッチーな瑞々しい曲が並んいて、素晴らしい。
私は、『HOME』と『B-SIDE』しか、聴いたことがなかったのですが、『Mr. Children』のこの2枚のアルバムを聴いて、彼らが多くのファンの指示を受けてる理由が分かったように思いました。 以上





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